
スクールランブル 10巻
絵の好み★★★★
ストーリー★★★★★(満点の星5つ!)
キャラの魅力★★★★
オススメ★★★★★(満点の星5つ!)
やっとこさ感想を書ける時間がきました・・・。
そうそう、初回限定版って結構本屋回りましたけど
ないですね・・・どこも。
せめてどんなのかだけでも見たかった・・・。
さて、10巻なんですが
文化祭の続きから開始です。
今回のまず表紙なんですが表紙も(・∀・)イイ!!
そして、相変わらずの天満のボケと
一人、自分に都合のよいことだけ(天満に対して)
を考え続ける播磨・・・。
いやぁ〜どうしてもかみ合わないこの二人の演出は
やっぱり10巻になってもうまいなぁ〜と思いますよ。
にもかかわらず、そこに割ってはいる八雲&沢近も
なかなか、あれよあれよとわけのわからん方向にいきつつも
ちゃんとオチがあるのはさすがです。
普通に読んでて楽しいですね〜。
ってことで・・・
文化祭・演劇編の開始!!
沢近の王子の剣士姿はリリシイ〜♪
そして、姫様役はミコチンですか〜
んで、6人の勇者が競ってお姫様を・・・
ってな展開なのですが。
ぉぃ
播磨よお姫様のベットでなぜ寝てる・・・。
展開は、なぜかお姫様の播磨をめぐるキス争奪戦に!!
結果的には、王子役の沢近がその役になるんだろうけど・・・
しかぁぁし
これだけで問屋は卸さない!!
なぜか播磨の眠るベットの中には・・・
八雲もいる
工エエェェ(´д`)ェェエエ工工
寝てしまった播磨を起こすためにその辺にいた
八雲が、なぜか播磨と一緒にベットインしてる〜
キタ━━゚+.ヽ(≧▽≦)ノ.+゚━━ ッ ! ! !
これを見た沢近は
キレテルのかYO!!
播磨はなんとも思ってないのじゃないのかよ。
ってとこで、現れた魔法使い八雲。
アドリブで、沢近と戦うはめに(うへ
この辺りの強引な展開はおもろいっすねぇ〜
絶対にない展開をここまで強引にでもすんなりと
みせるのは小林尽センセイうまいっす。
そして、決闘を制した?八雲・魔道士はお姫様である
播磨と口付けを・・・
と、その瞬間、高野が天井からダ〜イ〜ブ。
ブチュ・・・。
は?
まじっすか・・・。
と、後半はバスケ話ですが前半の文化祭の話だけで
とりあえず。
いやぁ〜全部かいちゃうともったいない気もするしね〜
ってことで。
11巻も期待しましょ〜。
追伸
涼風 8巻と
藍より青し 16巻
かりんなどなど
感想がまだまだたまってる・・・





























